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福知山で土地代込みでローコスト住宅を建てるのは可能?土地探しのコツもご紹介
2020年11月9日

福知山でマイホームをお考えの方は、いらっしゃいませんか。
費用面での心配をされている方も、多いのではないでしょうか。
そこで今回は、土地代込みのローコスト住宅について、気を付けておきたいポイントとともに解説します。

□土地代を安くするためのポイントとは

ローコストで家を建てられるかどうかは、土地の坪単価によって変わってきます。
利便性や、日当たりの問題によって、価格に大幅な差が生まれることもあるでしょう。
土地代を安くするためには、坪単価の安い土地を選ぶことが大事です。

住宅に適していると言われている長方形や、正方形の土地以外の土地を選ぶと、土地代を安く済ませられます。
また、日当たりや騒音を気にしないのであれば、選択肢も広がるでしょう。

しかし、低価格であっても、地盤が脆弱な土地は買わない方が良いでしょう。
過去にその土地周辺が、地盤沈下や地震の際に液状化現象を起こした場所は避けてください。
というのも、地盤によっては別途工事費用がかかってしまうかもしれないからです。

□土地探しで注意すべきポイントとは

土地の購入は、暮らしやすさはもちろん、安全面でも、今後の人生に大きく関わってくることです。
そこで、土地探しをする際に気を付けておきたいポイントをいくつかご紹介します。

1つ目は、土地の形です。
幅や奥行など、建てたい住宅がその土地で可能なのかを、実物を見て確かめることをおすすめします。
形が悪いものの、価格の安い土地をあえて選んでユニークな家作りをしてもいいですね。

2つ目は、日当たりです。
周りに日光を遮る建物がないか、見ておくと良いです。
将来周りに建物が建つ可能性も調べておけば、住み始めても安心でしょう。

また、日当たりに関するトラブルはたびたび発生するものです。
そのため、隣接する住宅にどの程度影響を及ぼすかも、確認しておいた方がいいかもしれません。

3つ目は、建築条件と地盤です。
購入できる土地は、建築基準法で建築条件が定められています。
容積率や高さ制限など、さまざまな条件があるため、確認してみてください。

地盤の弱い土地は危険であるため、避けたいですよね。
周辺に比べて低い位置にある土地や、周りの電信柱が傾いているなどは地盤が弱い可能性が高いです。
案内してくれるスタッフに聞いてみると良いでしょう。
ハザードマップで確認することも、1つの方法ですね。

□まとめ

この記事では、土地探しの際に注意したいポイントをいくつかご紹介しました。
当社は、豊富な情報で、お客様の土地探しから家作りまでをサポートします。
福知山でローコスト住宅を検討されている方は、お気軽にご相談ください。

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